STUDIO EL @ BLOG
『スタジオ える あっと ブログ』 略して 『鼻眼鏡』!(ええええ?)
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旅立ちます!
本日より、アメリカへ旅立ちます!!


いや、そんなすごいものじゃないですね(苦笑)
ちょっとの間、母の実家(もちろんアメリカ)へ行ってきます。帰国予定日は1月5日です。
その間はたぶん更新出来ないと思うのでご了承ください(ペコリ)

ではでは皆様、近い未来にまた会いましょう!

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テーマ:報告 - ジャンル:日記

脱衣ゲーム?
だって、熱いんだもん

上の過程を一時間かけて行います。

ある一種のストリップ・ショーです(笑)
……あ、違うか…脱いでもまた着るから。

最初から動きやすい服装でやればいいじゃん、と言われそうですが…
寒いんですよ!!
どんどんやっていくうちに体があったまるんです。そこで初めて着替えても良いと思えるんです。分かってください、旦那ぁ(泣)
(だれ?)

ちなみに、私はどうもバランス系が苦手なうえ、さっそく筋肉痛になってます(爆)

もう、ほんとどんだけぇ~

テーマ:絵日記 - ジャンル:日記

一日遅れのクリスマス・パーティー
タイトルの通りです。

残念ながら私は友人がほとんどいないので(近くに住んでいるのが)同年代の人はいなかったが、この年になると普通に会話ができます
ちなみに来た人たちは母の大人生徒で、私を幼稚園の頃から知っている人もいました。

食事は持ち寄りパーティーで、母はこういうパーティーの時しか作らないパエリアを。他の方はロースト・ビーフや春巻き、グラタン、キノコサラダ、フルーツ等、たくさんの物を持ってきてくださいました!!おかげで冷蔵庫はタッパーでいっぱいです(笑)
明日の食事にします!!

シャンパン→スパークリング・ワイン→ワイン(赤)→ワイン(白)→日本酒
という順番でどんどん飲み続けた結果、最後の方になるとアダルト的な話題になっちゃいました。(カクテルの名前『セックス・オン・ザ・ビーチ』や『オーガズム』等)
おかげで、私を幼稚園のころから知っている人は「ELちゃん、大人になったねぇ~」とシミジミ。

そりゃもう、80年代の亥年ですから(爆)

それとプレゼント交換もしまして、私はあの∞プチプチを貰っちゃいました!

やばい

結構ハマる(笑)

まぁそんな感じで、結構楽しかったです。

始終ワンコ達が食べ物を取ろうとしてたので隔離させてましたが、食べ終わった後ちゃんと出して、みんなに可愛がってもらってたから結果オーライ(苦笑)
最初は人が多くて隠れていたタートルも、最後の方で顔を出しました。


なんだかんだ言って、ペットたちみんな人間が好きです(笑)

テーマ:今日の出来事 - ジャンル:日記

プレゼント交換
あげるのも貰うのもどっちも好き!

近年、ニンテンドーDSが日本のゲーム業界を救ってくれたおかげで、普段ゲームを触ってない人でも「やりたい!」と思ってくれます。

母はもともとパズルが好きで(私も好き)DSのタッチパネルで問題を解くのがすごく合うみたいです。しかも、母の大人生徒(私の母は英語教師です)の殆どがDSを持っています。
かなり驚きです!

父は、そのかわり、あまりゲームをしません。
でも、休日は体を動かす機会がないと嘆いてたのでWiiボードとWiiフィットを買ったのに↑の言われよう!!
ひどいよダディー!


でもまぁ、確かに最初に使ってるのは私ですけどね!!(爆)

テーマ:絵日記 - ジャンル:日記

クリスマス・イヴちゃん!
クリスマス・イヴちゃん

イヴは足腰が弱い(腰と後ろ脚の膝の軟骨がない)せいか、座っているとズルズル後ろに下がってしまいます。床がフローリングではなくカーペットだったら、じっと座ってられるのですがね(苦笑)


とうとうクリスマス・イヴになっちゃいましたね?

2007年も後1週間もないですよ!
今年の抱負を果たしてない人は急いでやらなきゃなりませんね!!
(なんでやねん)

テーマ:絵日記 - ジャンル:日記

年賀状 完成
戦国BASARAじゃないんだから(笑)

私は基本的に早描きである。

普段の絵日記でかかる時間は、
4コマ: 2時間位
1コマ: 30分前後

なのである。

年賀状はいろいろと構図を決めたりするのに時間はかかったものの、書き始めてしまうとバババッ!と早いのです。一日で書き終えちゃいました(えへ)


ちなみに年賀状用の絵はブログに載せません。その代りハロウィン感謝祭の時のような絵ではない、オリキャラの絵を載せると思います。(つまり、私とペットたちの絵ですね)
……物は試しですが、その年賀状の絵を欲しいという方がいらっしゃいましたら連絡をください。特別にメールで送ります!
私のメールアドは←のプロフィールに書いてあるので、宛先に「年賀状希望!」と書きそちらまで送ってください!

…まぁ、いないとは思いますが万が一、ね(苦笑)
(楽天家だな、本当に)


*拍手ありがとう*


私の自作連載小説に拍手を押してくれた方、ありがとうございました!
こんな辺境で書いているのに、読んでくれている人がいると知るだけで励みになります!まだまだ話は続くと思いますが、面白いようにがんばって書かせていただきます!!


テーマ:絵日記 - ジャンル:日記

年賀状 制作中
何が情……年賀状を書いているので、今日の絵日記は更新出来ないかもしれません。

ってゆーか、たぶん無理です。

どうでもいい事ですか、とりあえず現状況を(苦笑)



『何が情』って……(汗)

テーマ:とりあえず書いとこ ~ф(゜゜) - ジャンル:日記

苦笑川柳
どんなのか聞きたくなる

ええ、今回はオーストラリアの友人に捧げます(爆)

こういうちょっとした間違いって、かなりツボに来ることがあります。
どんなのか気になりませんか?なめチョコ


ちなみに↓はその友人への謝罪と説明を書きました。
英語です、もちろん(笑)



Sorry I used your email in my blog, but it was just too good not to use!
To explain the comic, you asked me how to make "nama-choco (as in RAW chocolate)" but in your email you wrote "name-choco (name means to lick)".
I have no idea what name-choco is, but it sounded very naughty :P

So that's me laughing at the end.

テーマ:絵日記 - ジャンル:日記

真夜中の出来事
痛かったぁ~~

しかも、類のみない痛みでした。

普段から頭痛持ちなんですが、痛みで目が覚めたのは初めての体験でした…
つまり、初☆体☆験☆ですね
(ヲイヲイ)

何も食べないで薬は飲みたくなかったが、今回は非常事態って事で飲んでからまた寝ました。朝には頭痛が消えていましたから結果オーライですね!



……それにしても痛かったぁ~

テーマ:絵日記 - ジャンル:日記

ナニコレ?
9万って?!

4万Hitsを出した時だけでも驚いたのに、9万って?!!

戦国BASARA2(PS2)での最高は8000Hitsとかだったのに、いきなり10倍に膨れ上がってる!しかも所有時間は30分以上!!

ありえねぇ!!


ごめん、挑戦したかったけど、私には無理そうです(泣)

テーマ:絵日記 - ジャンル:日記

邪魔だけど…
温かいんだけどね

だからと言って、追いやったりはしてませんよ?

ちなみに、この4コマを書いている時まさに、タートルが膝の上をぶんどってました。

「ミュ~ミュ~(撫でて撫でて)」とうるさかったです。


でも可愛いから許す!!
(どれほど親バカなんだ)

テーマ:絵日記 - ジャンル:日記

好きな異性バトン?
エヌ氏さんからバトンを頂きました!!

タイトルがなかったが、どうも好きな異性バトンみたいです。

いやんばかんvvな内容でもオッケーな方は【続きを読む】をポチっとな!

テーマ:バトン - ジャンル:その他

第六話 『軍師ネストル』
「この前の出来事で、陛下が姫様の親衛隊を作るそうだ」
 『赤獅子』と呼ばれるようになったリアンダーに、ネストルは報告した。そして返事を待つよりも早く、彼を隊長に任命するよう国王に勧めたとも言った。
「隊長?オレが?」
「『赤獅子』リアンダーと呼ばれる男は1人しか知らないが、もっといるのか?」
 そうからかうとリアンダーはそうじゃない、と反論した。
「オレは常に前線で戦ってきた男だぜ?人をまとめる事なんてした事無いのに、いきなり隊長の座なんて――」
「隊長の素質なんか後から付いてくる」と無責任に断言するネストル。「一番大切なのは姫様がお前に心を開いている事だ」
 これには閉口しているとネストルは続けた。
「この国の王は今ではただのお飾りでしかない。私の意見で簡単に考えを変えるようではこの国の行く末は決まったも当然だ」
 それはネストルが国王の忠告者だからじゃないのか、とリアンダーは密かに思った。
 ネストルは若い頃に大陸中を歩き回った旅人で、彼の訪れていない国は無いと言われている(彼自身はこれに関して肯定も否定もしていない)。いろんな国やその政治を見てきたネストルはいつしか賢者と呼ばれ、この国に腰を据えてからは軍師とも呼ばれるようになった。
「しかし、あの姫様は違う」リアンダーの意識を引き戻すように言うネストル。
「彼女は他にはない力を持っている。この国を変えられる事の出来る力だ。そしてこの前の出来事でそれが暴走した時、誰が彼女を静めることが出来た。お前だろ、リアンダー?
 私は覚えているぞ、誰も近づけなかった彼女に必死に名前を呼び続けたお前の姿を……」
 その時の事は、実はあまりよく覚えていないリアンダーである。必死に姫の名を呼びかけ、彼女の目に正気を持たせる事しか頭に無かった。何を言ったのかも、どんな事をしたのかも良く覚えてはいないが、暴走が収まった瞬間その場に崩れ落ちた事は恥ずかしくも記憶に残っている。
 そして同時に、彼女が暴走したきっかけも思い出し、腹が煮え繰り返るのを感じた。
「だからこそお前が適任者なんだ……それに、姫様を城から遠ざけるのには持って来いの提案だろ?」
 ニヤリと彼が笑うと、やっとネストルの意図がつかめた。
 リアンダーもネストルも王家にはうんざりしていたが、姫は気にかけている。彼女を他国から守るといって身を隠せば自分達も姫も王家から遠のける事が出来、一石二鳥だ。
「相変わらず悪知恵が働くな」
 苦笑するリアンダーにネストルは誇らしそうだ。

「この地位までのし上がるには、当然だろ?」










 アメリカ、ロサンゼルスに着てから3週間、朝ごはんはエイレの仕事となっていた。特に決めてそうしたわけではなかったがスタントマンの仕事に出るアレックスは朝が早く、朝食は外で済ましているらしい。それ自体には特に問題は無いが、一緒に住み始めてわかった事と言えば彼は見た目よりも大食いである事。一日の運動量を考えればむしろたくさん食べとかないと燃料切れしてしまう気がする程だ。
 そこである日、朝食を作ってみたところアレックスは飢えた犬の様に全てを平らげたのである。しかも夜帰って来たらいつもより心なし元気そうだったので、エイレは自ら進んで朝ごはんを作るようになった。
 そうしてアレックスの好みも少しずつ分かってきた。
 コーヒーは濃い目のブラック、味付けは濃い方を好み、肉料理が大好きで野菜は出されない限りすすんで食べようとはしない。
 母が無くなってから他の人に料理を振舞う事が無かったエイレは、たったこれだけの事に喜びを見出していた。

 だからと言って、彼女は一日中何もしていない訳ではない。
 他の隊員と姫の4人を探す為にあちこち探し回っているが、やはりと言うべきか手がかりがまったく集まらない。アレックスの『第六感センサー』に頼り切ってしまいたくは無いが、どうもソレが無いと手も足も出ないみたいだ。


「ネストルを見つけた」
 仕事がひと段落終え、休日の1日目の朝アレックスは唐突に言った。思わずコーヒーを注ぐエイレの手が止まり、驚いた表情で本当に?と聞き返した。そして彼が頷くと、エイレは軍師であり友人であったネストルを思い出していた。
 肩まで伸びたストレートの髪と口髭、意志の強そうな眉毛と有無を言わせない目。身長こそリアンダーより低かったが、その存在感は圧倒だった。彼が言えば、黒いものも白になるほどだ。
 しかし、そんな彼はリアンダーとうまがあった。年齢的には自分の息子であってもおかしくないのに、リアンダーとネストルは何でも話し合える中だった。
「彼がいれば私たちも本格的に行動できるようになるわね……あ、もしかして『彼』ではなく『彼女』だったり?」
「……彼女だ」
 彼が渋りながら言うので、エイレはその理由を聞いた。

 果たしてどう伝えるべきか、アレックスは本気で悩んだ。








 スタントの仕事もやっとクランクアップ。
 エイレが朝食を作ってくれるようになってから、アレックスは自分の体の調子の良さをしみじみと感じていた。姉が口うるさく、朝食が一日で一番大切なんだからちゃんと食べなさい、と言っていたのに信じていなかったのを心の中で謝罪した。
 隊長に朝ごはんを作ってもらうなんて恐れ多いと思った事もあったが、それ以上にエイレのご飯はおいしかった。長い間、ご飯を作ってもらう事が無かっただけにひとしお感動が大きかったのだ。
 周りも彼の調子の良さに気づき秘訣を問われた。アレックスが素直にその理由を話すと、例の彼女か、と意味ありげに言われるのを無視した。
 どうも回りはアレックスとエイレをくっつけたい様だが、自分達の関係をそんなものじゃないと言いたい半面、言っても信じてくれないだろうと分かっているので勝手に思わせる事にした。

 撮影もひと段落終えたので、ここはひとつぱぁっとやろうと言う事になった。今日が最終日だとエイレには事前に言ってあったのをアレックスは良かったと思った。ここで彼女に電話をして、今日は遅くなる、なんて言うものなら周りがさらにうるさくなるだけ。それに、こういう時に行く場所は決まっていた。だが、それを電話越しでエイレに報告するのは戸惑われる。
「良い所見つけたんだが、そこに行ってみないか?」
まさか、このスタッフの提案でネストルが見つかるなんて思ってもいなかった。


 露骨なネオンの看板の下に立つ2人のバウンサーはどこでも同じ、特に変わった感じがしないなと思ったアレックス。
 しかし、なぜか落ち着かない。
 横でここを紹介したスタッフが、いい女の子がいてさぁ~、と言うのを聞き流しながら店内を見渡していたら…


 いた。




↓あとがき

テーマ:自作連載小説 - ジャンル:小説・文学

ペット川柳4
驚きです

食卓に猫がいてもいいの?!

と、思われそうですが、タートルは食卓の食べ物には全く興味を示さないので追いやる必要性がないのです。

彼女が興味を示す唯一の食べ物と言ったらツナ缶だけ。
しかも、ちょびっと彼女のお皿にツナを分け与えると、それを食べた後「もっと!」とねだってこないのです。珍しい猫ちゃんです。

そんなタートルがなんと、夕飯のカニに興味を持ったのです!
たとえ食卓に魚があっても興味を示さなかったタートルが、あろうかことにカニに興味を!!
しかも、家族の食べ終えたカニの殻のほうに興味しんしん。
どうやら、カニの筋が欲しかったみたいで、それを食べました。


彼女の欲しがる食べ物がツナカニだなんて、舌が肥えてるのか肥えてないのか分かりませんね(苦笑)


ちなみに、カニは銀行からの送り物でした。おいしかったです

テーマ:絵日記 - ジャンル:日記

貴方の知らないミイラの世界
ちょっとした豆知識?

そう言えば私が小さい頃、耳垢はテレビの見過ぎで脳が溶け出したもの、と言われ怖がりました。

『貴方の知らない○○シリーズ』の第2弾!
…って事なんだけど、これは結構知っている人が多そうな気がする。
ちなみに第1弾はこちらです。


P.S.
柔らかいティッシュを使っているのに、かみ過ぎて鼻の下が痛いです(泣)


テーマ:絵日記 - ジャンル:日記

アナタのコト、もっと知りたい!
浦和レッズ負けちゃったうえに、風邪が再発しました(泣)



それはともかく!!
あるふぁさんからこんなバトンを受け取りましたぁ~!!


▼あの子のコト、もっと知りたいバトン▼


一歩間違ったらなんかの告白みたいですよね(笑)
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アメリカン・ジョーク
これを書いている間も、鼻をかみまくりでした

しかも、ジョークの類でも古い奴なんですよ。

"I have a running nose"
(running nose とは、鼻水が出ているという事だが、running は『走る』という意味もある)
"Then go catch it"
(「(鼻が走っているのなら)捕まえなさい」という返答)

ツッコミすらわきませんでした。



しかし、風邪が治ったと思ったら今度は鼻水ですか。
症状よ、来るなら一気に来て下さい(怒)

テーマ:絵日記 - ジャンル:日記

勝ったから買ったよ!
約束は約束ですしね

3対1で日本が勝ちましたので、昨日のブログで宣言したとおり買いましたよ!『浦和の涙』を!!

母には呆れられたが、父は「匂いが良いね」と褒めながら飲んでました。あ、もちろん私も飲みましたよ?焼酎をあまり飲まない私でもロックでいけました!

ちなみに、今は星が7つついているのですが、このままFIFAクラブワールドカップも優勝したら星が8つになるのかしら!(←これをWishful Thinking、希望的観測と言う)

テーマ:絵日記 - ジャンル:日記

勝っても負けても

FIFAクラブワールドカップ、準々決勝を見ながら
見ててハラハラするスポーツ、それはサッカー



私も始めて『浦和の涙』ってはってある焼酎を見た時は「うげっ」ってなりました(苦笑)

『浦和の』って言ってますが、はたしてそれが浦和レッズの選手の涙か、彼らを応援しているサポーターの涙かは定かじゃありません(爆)

地元チームの浦和レッズ(ちょっと前に私は埼玉県民だってばらしちゃいましたし)、Jリーグ開幕から2軍落ちしたり、1軍に戻ってきても弱かったり、「Jリーグのお荷物」とも呼ばれましたが!
こんなに成長して母ちゃんは嬉しいよ
(誰が誰の母ちゃんだ)

なんか、『浦和の涙』って浦和レッズがタイトルを獲得する度に星が増えるとかっていう、まぁ応援グッズなのかなぁ~。私はアルコールに強いのですが、焼酎にはあまり手を出してません。
上の漫画の通り、買うって言ったからには買わなきゃならんでしょう!準々決勝を勝ったわけですし!!
(また自分ルール)
これを機会に焼酎をもっと飲めるようにします!



ところで、浦和レッズの公式名は浦和レッドダイヤモンズって知ってました?

テーマ:絵日記 - ジャンル:日記

バル側4コマ ~もしもシリーズ1~
*注*今回は、私のオリジナル小説『バルドの向こう側』の4コマ漫画を掲載します!いつもの絵日記ではないので、ご了承下さい。*注*




もしも、エイレが第一話でドイツ語を理解していなかったら。

もしもシリーズ その1

結果:一応、エイレの気を引けたので成功だが
アレックスのイメージが壊れる




自分の作品でパロディをするのもどうかと思われそうですが、楽しいんです!これから先、こういう4コマをもっと作っていきたいと思います(えへへ)

小説の方は後ほどアップする予定ですが、間に合わなかったらゴメンなさい(汗)




ちなみに、アレックスはドイツ語でなんて言っているかというと
「隊長!」
「俺です、ユリウスです!」
「……俺の事、覚えていませんか?」
「隊長」(泣)
みたいな感じです。


テーマ:挿絵・イラスト - ジャンル:小説・文学

ガネメ!
ショックもあったが、不思議でもある

ちなみにこの反応は友人だけではなく、私を小さい頃から知っている親戚にもされました。

普通ならメガネを取るだけで、結構雰囲気は変わるものです。友人の捕鯨大仙人なんかはメガネを取るとどこぞの犯罪者に早変わりします。(←極端な例)

良い方向にとれば、私の顔はメガネがあってもなくっても自然に見えるという事。
しかし悪い方向にとれば、誰も私の顔なんか見ない事になっちゃう。

良い方向でありますように!!

テーマ:絵日記 - ジャンル:日記

怒るに怒れない
でも、いい子なの

怒る前に、笑ってしまうのがオチ
でも、会話が成り立つところが面白い。

テーマ:絵日記 - ジャンル:日記

涙もろいんです

最後はもう…ウワーン!
髪型が違うのは↑中学生時代だからです。



私は結構、涙もろいんです。
映画やドキュメンタリー、ドラマにアニメ、どんなメディアやジャンルにでも泣いてしまいます(苦笑)

そんな私ですが、初めて泣いた本として認識しているのはジョージ・オーウェル1984年です。

内容はオーウェン氏がこの本を描き始めた冷戦時代から想像した、未来のディストピア(理想郷ユートピアの正反対の社会)を書いた作品である。欧米では評価が高いうえ、学校で読む文学の一つであることが多い。(私は個人の趣味で読んだが)
作品自体は1984年に起きる事、として書かれているため時代的にも古い感じですが、アイデアは今でも通じるものが多いです。『偉大なる兄弟(ビッグ・ブラザー)』なんて監視カメラの多さが問題である今のイギリスを表すのにぴったりの言葉だし、リアリティ番組のビッグ・ブラザーは1984年のアイデアをそのまんま使用したものだ。

日本では果たしてどれほど知られているか分からないが、お勧めできる本です。
一番最後のセリフで泣かされます。



なぜこんな事を書いたのかというと、あるふぁさん宅で『恋空』の話題を聞き読もうとしたが、まったく肌に合わずプロローグで放置し、本当に感動できる本を思い出していたからです。


ちなみに、今は友人が読んでいた本をこっそり見て気になっている、香水 - ある人殺しの物語が読みたいです。

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思わぬ所に!
微妙に痛い?

まんまです。
胸の下に傷ができました。

朝、シャワーに入って体を洗っていたら「いてっ」と思い、見てみたら血が出てました。たぶん、膿が出来ていたのを知らずのうちに潰したんだと思います。
「まぁ、ほっとけば血が止まって瘡蓋(かさぶた)が出来るだろう」と思っていたのですが、夕方になってパジャマに着替えていたらまた「いてっ!」となりました。

瘡蓋になってないうえ、血もまだ出てくるし、穴がぽっかりと空いてました。
思わずどうなっているのか観察しました。


ってな訳で、胸の下には絆創膏が一つ貼ってあります。
風邪に続いて、なんかおかしい怪我をするELでした(苦笑)


皆さんのおかしな所にできた傷って何ですか?

テーマ:絵日記 - ジャンル:日記

あったかくして寝ます!
体がちょっとだるいので、今日の絵日記はお休みです。

体がウイルスと闘っているので、ちょっと熱っぽくなったり、あちこちが痛くなってますが、本人は気分的には元気です!でも、悪化させたくないので親に甘えています(笑)


…ベットにいる間、アナログで絵を描こうかしら?
ああ、でも、レイトン教授と悪魔の箱があった……迷うなぁ~…でもなぁ~…
(ぐだぐだと続くので強制終了)(苦笑)

テーマ:とりあえず書いとこ ~ф(゜゜) - ジャンル:日記

あなた~の風邪に狙~いをきーめて♪
いつも乾いている感じです

咳はまだありません、でも過去の例を考えると風邪にかかり始めたような気がします。
まぁ、母が風邪をひいてたので、私にもそれがうつってしまうのは致し方ないですけどね。

ベン○ブロック等の風邪薬を買いに行こうかと思います。

テーマ:絵日記 - ジャンル:日記

第五話 『記憶と経験』
「先に行け!」

 確かに隊長がそう叫ぶのを聞いたが、ユリウスは動けずにいた。あんなに焦った隊長は見た事がなかった。

「何をしている!早く姫を連れて行け!!」

 やっとユリウスは姫の存在を思い出した。隊長を心配そうに見つめる横顔が色白くなっていた。
 そうだ、彼女を絶対守り通さなければなければならないのだ。
 ユリウスは彼女の手をしっかりとつかむと、そのまま走りだした。









 彼の言葉通り、エイレがアパートを受け渡した後、アレックスは迎えに来てくれた。迎えに来ると言っても、彼は日本で車を所有していないからタクシーを呼んで来てくれたのだが。
 重いはずのスーツケースを軽々と持ち上げるアレックスの様には、エイレは感心する他なかった。そして飛行場までの区間、彼はスタッフやマネージャーに彼女は「ドイツの学生時代の友人」であると説明したと話した。
「交換留学で知り合って、久しぶりに会ったって言っておいた。一緒にアメリカに行く理由は、エイレが就職を見つけるのを手伝うためと、住まいを見つけるまで俺のアパートを借りる為だとも」
 ちょっと強引な気もしなくはないが、あり得ない話ではないので了承した。遠い親戚であると説明されるよりは遙かにマシである。
 万が一のため彼の学校名とその地域の事を少し説明してもらったが、余程の事がない限りボロは出そうにない。
「嘘だとバレたら、出会い系サイトで知り合ったと言えば良いしね」
 そう冗談めかすエイレに、アレックスは複雑な表情をした。
 その表情の意味を問いただす前に、2人は空港に着いてしまった。

 2人の心配をよそに、エイレは「ドイツに在住していた時」の事は聞かれなかった。その代り、アレックスの色沙汰について問われた。どうも彼は、女性との色沙汰が全く上がらないので、密かに同性愛者ではないかと思われているようであった。
 一瞬、それについてアレックスに質問してみようかと思ったが、別に彼がどんな人を好むのかを知っても関係ないなと思いなおした。母が生前、人の性癖に難癖をつけるなと教えられていたのを思い出したのだ。
 そうして、彼らはアメリカへ出発した。



 のだが……



「気持ち悪い…」
「水、買ってこようか?」
 ロサンゼルスまで10時間強、揺れもなくゆっくりと休める空の旅だと思ったのに、最後の30分で眠気も一気に覚める程の乱気流に入ってしまったのだ。エイレも決して乗り物酔いにかかる人ではなかったが、朝食をちょうど食べ終わったところだったので、胃の中がミキサー状態なのだ。
 実際、彼女以外にも顔色の悪い人はたくさんいた。しかし、さすがと言うべきか、アレックスはけろっとしている。
 こんな状態では有り難い事だが、同時に少し恨めしかったりする。
 でも、そんな事は一言も漏らさずに、エイレは「お願い」と水を頼んだ。
 アレックスが行ってしまうと、エイレは出入りする人の波を眺めた。そしてふと、この中に他の皆がいるのかもしれないと思った。しかし、これは自ら否定する。もし、他の誰かがいたら、アレックスは分る筈なのだ。
 その中、黒髪の男が通り過ぎた。






リアンダー!


マティアス…!



 ユリウスを追いやり、リアンダーは目の前の男を睨んだ。
 その漆黒の髪と金色の瞳、そして何より『赤獅子』の対である事から『黒豹』と呼ばれているマティアス。
 勝敗は五分五分、だが今回は絶対に負けられないのだ。リアンダーは気を引き締める。
「やっと、決着がつけられるな」
 マティアスは嬉しそうに言った。
 気持ちは分かったが、リアンダーは答えなかった。昔なら、今の隊長という立場じゃなかったら、彼も決着がつけられる事に気持ちが昂っただろう。勝敗など関係なく、決着をつけられた事で満足できる。
 しかし、今ではそうはいかない。リアンダーは、必ず生き残らなければならないのだ。姫の命、そして笑顔を守り、リアンダーが彼女の幸せを見届けるまで決して死ねないのだ。

 ライバルの様子がいつもと違うと気付くマティアス。訝しむが、それでも剣を構えなおす『黒豹』。そして同じように『赤獅子』も構える。

 その場で停止していたのは、ほんのわずか数秒だったのだが、永遠に感じられた。

 合図は何だったのか、2人は一斉に踏み込んだ!

 鉄と鉄のぶつかる音、そしてその後に続く衝撃。一撃一撃が重く、震動が腕から全身に伝わる。
 『赤獅子』と『黒豹』の額には汗が浮かんでいる。お互いに相手の癖を知り尽くしているせいで攻撃が入らないのだ。でも、賭けに出ようとするものなら相打ちになる可能性の方がでかい。
 そんなジレンマを抱えながら、2撃、3撃と攻防は続いた。

 しかし、終わりは唐突におとずれた。

 カキィン!と、2人の剣が根元から折れた。
 そして、「しまった」と思う間もなく『赤獅子』が『黒豹』の腕を掴んでは、剣の束の部分で『黒豹』の頭部に重い一撃を喰らわせた。
 脳震盪を起こしても不思議ではないのに、『赤獅子』は最後のだめ押しとでもいう様に『黒豹』の胸倉を掴み壁に叩きつけた!
 さすがにこれでは『黒豹』も太刀打ちが出来なく、マティアスは床に崩れた。

「すまんな、マティアス」苦しげにリアンダーは言った。「この戦いはフェアーじゃなかった」

 そして振り返ることもなく、リアンダーはユリウス達の後を追った。






 思わず振り返るエイレ。しかし、男はいなかった。
 そして、息を止めていた事に気づき、同時に震えが出てきた。
 リアンダーの経験した事をエイレはすべて知っている。しかし、彼女の体はあの戦場の臭い、人の叫び、そして重く圧し掛かるプレッシャーを味わった事がない。
 味わった事もなく、慣れてもいないので、彼女はその記憶に『恐怖』を感じていた。

 だめだ、震えるなワタシ!隊長であるのなら、皆を引っ張らなければならないのだ!ワタシがこんなのでどうするんだ!

「大丈夫か」
 いきなりアレックスの声が聞こえ、一気に現実に連れ戻される。
「さっきよりも顔色が悪いんだが…疲れたのか?」
「…うん、一気に疲れちゃったみたい」
 ぎこちない笑顔を見せるが、今ならそれは気分が悪いのと疲れのせいに出来る。


 アレックスに要らぬ不安をかけないように、エイレは隊長として初めてのウソをついた。




↓あとがき

テーマ:自作連載小説 - ジャンル:小説・文学

充実しますたv
じ ゅ う じ つ !

久しぶりに遊びました。

ええ、順序を追っていくと、最初に家族3人と母の友人1人、そして私の友人1人(解説ねこちゃん)の5人でワイン・テイスティングに行きました。
親がワイン販売会社に登録しているので、定期的にこのようなテイスティングに招待されるのだ。そこで、誕生日も近い事だし、友人を誘ったのである。
親が辛口を好むので、必然的に私は辛口ワインをよく飲むのだが、ドイツ産のワインは飲みやすくすっきりとした味でいいですね。ワイン初心者はドイツ産のをお勧めします!

その後は昼(中華)を食べ、皆が別行動。
私と友人は遊ぶ予定だったので、新しく出来たPARCO内をぶらぶら歩いていたら、こんなものが!!!
シールなんですが、何とも和風テイストの強いシールで、かなりの人数が「かっこいい」と褒めていたのが聞こえました。しかも業者の人がいて、シールを買ったらその場(しかも無料)で携帯にシールを張ってくれるのです!
しかも、展示作品の携帯がいくつもある中、何とニンテンドーDSにもこの金蒔絵シールが!
私も友人も、たまたまニンテンドーDSを持ってたので携帯ともどもきれいに飾りました!友人の誕生日プレゼントもこれでオッケー(笑)

で、最後に友人の実家に行くのですが、その前に病院とゲーム屋さんに寄る(苦笑)
で、短い間だったが戦国BASARA2英雄外伝を2人プレイでやりました!なんか、ものすっごく新鮮な感じ…でも、Wiiの操作に慣れるまでちょっと時間がかかりそうです(苦笑)


もう本当に、充実した一日でした!

テーマ:絵日記 - ジャンル:日記

クリスマス風味
ブログをクリスマス仕様になりました!
…それだけですけどなにか?


あ、それとこの先絵を描けない状態になる可能性もあるので(例えば海外や旅行に行ってる時とか)新しいカテゴリーを作りました!
文字だけじゃ味気ないのはわかりますが、勘弁して下さい(土下座)

ブログの見た目をクリスマス風味にするの時間がかかったんだい(ブー)

では、また明日から絵を描きます!!

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