『 艶かしいと、そう表現するほか無かった。
小さいステージにはポールが一本と小道具はそれだけ。その周りを時には早く、時には遅く回り、その人は踊っていた。とにかく身体の見せ方が上手い。腰を振り客にそちらを注目させといて、引っ込めたとたん振り向き、叱咤すると共に誘惑するような目で惑わせる。 』
えへへ、宣言したとおりカラーにしました!
画像をおっきくした方がキレイなんで、ぜひぜひ画像をぽちっとしてください!
自分でもなかなかの出来だなと、自画自賛してます(笑)

『バルドの向こう側』から、ニーシャと言う登場人物の仕事場絵です。
エキゾチック・ダンサーです(爆)
ちょっと前に描いた絵なんですけど、全体の動きや体の曲線が結構気に入ってます。(構図的にちょっと変な所はありますが)(苦笑)なんと、わざわざエキゾチック・ダンサーの衣装を調べて描いた記憶があります。
そのファイルを見つけたチェス(オーストラリアの友人)が私の趣向に少し疑問を抱いたのも言うまでもありません(爆)
時期的には第七話目でしょうか?良い所でアレックスはトイレへ避難してしまいますが(爆)
今はただの鉛筆画ですか、どうでしょう?
気に入った!と思ってくれる方がいればカラーにしようかと考えてます(笑)
いや、いなくてもカラーで描くかも?
(どっちやねん)
どっちにしろ、時間が出来てからの話、なんですけどね(ボソ)






