ある意味恥さらし(笑)
これらの絵を描いた時はペイントツールSAIなんてなかったので、手で描いた絵をそのままペン入れをし、スキャナで取り込んでからPhotoshopで色つけをしてました。
そのため、絵を大きくした時、なんだか線がかすれているように見えるのはそのためです。
これらの絵は私がオーストラリアにいた頃にやってたEXALTEDというテーブルトークRPG(←知らない人はこちらを見てみましょう)の使用キャラクター達です。
ちなみに、ヴェローナは私が使っていたキャラクターで、ゼファーは友人のチェスが使っていたキャラクターでした。
私のキャラ以外は他人が考えた設定がいっぱいあるので、それをまとめて絵を書くのはなかなか楽しかったです。
ティヴ
服が肌蹴ているのには特に深い意味がありません(爆)
また同じ作品(「LIFE」)です。
(本当に恥ずかしい名前)(泣)
こいつはアルクの尊敬する人であり友人でしたね。そして、クサイ台詞バンバン吐いてくれた張本人でもあります!
この話が消えたのは全てこいつの責任です!!
……ちなみに、話の都合上、この人には死んでもらってました。
(ひどっ!!)
こいつはギャズと同じ作品に出てくるはずだったキャラですね。
ギャズが闇魔法の化身に対して、ジブは光魔法の化身ってところでしたな……ええ、わけわかんないのは承知ですよ(泣)
しかも何が凄いのかって、ちゃんとキャラに色設定があるところです!
……まぁ、光魔法の化身だから黄色っぽいのは分かるとして、何で手袋が黒なんだろう?
まるで殺し屋みたいですよね(汗)
これからも昔のキャラを掘り出したり、今考えているストーリーのキャラを描いていこうと思います。あ、もちろん土曜日限定ですので(苦笑)
これは10年位前に考えたキャラです。
奇抜な服装が気に入ってました(笑)闇魔法の化身とかって設定だった様な気がします。
確かこいつの出演作品は男ばっかの戦争ものでした。その話が(私の中で)生存しなかったのは男同士でクサイ台詞ばっかり言い始めて、私が恥ずかしくなったからです(爆)
*注意*
ELはその気になったら、クサイ台詞をバンバン出せます。

ComicStudioでは着色出来ないのでこれはPhotoshopで(苦笑)
どうせだからと思いアニメ風にしてみたら意外と良い事に気づいた。中では一番色鮮やかでもある。

SAI、やっぱ良いね。
初期設定からあるテキスチャも良いが、自分でカスタマイズとか出来るからすごい。服装の素材を表すのにも良いし、肌や髪に独特な雰囲気を出すのにも良い。

Photoshop、これはこれで味があるんだけどなぁ〜…
色は中で一番地味だが、それがかえってリアリズムを出す…様な気がする(笑)フィルターとか色々あるから、最後の仕上げとして使うのがベストだな。
結論:
作品に合わせてソフトを使うべし!
(比較の意味ねーじゃん!!)
はは。
明日は日記描こうかなぁ〜……
え?
背景描けって?そんな――
私の一番苦手な事をやれと?!
……がんばります(泣)

左から ComicStudio、SAI、Adobe Photoshop
昨日の下絵にペン入れしました!
(デジタルでもペン入れでいいのかな?)
イラスト用ソフトを何個か持っているので比較してみました。
一番右は Adobe Photoshop(有名だね)
やっぱ、線を描くには向かないなぁ〜
前から使っているので愛着はあるのですが
飽くまでも色付けonlyだなぁ。
真ん中はペイントツールSAI(最近流行のですね)
いやぁ〜、結構前にダウンロードしたんですが
これはこれは良いじゃないですか!!
強弱が綺麗に出るし線も滑らか!
もう、SAI以外は使えないかも……(笑)
左はComicStudio(本来は漫画を描く為のソフト)
これは実際のソフトではなく、
タブレットを買った時についてきたソフト。
そのせいか、絵を描くには申し分ないけど
.jpegファイルとかにすると画像が小さくなる上
線もあまり綺麗じゃない…
付属ソフトだから色々と制限されちゃっているのかな?
今のところSAIが一番良いです。
でも、まだ色付けしてないのに
すぐに決めるのは可哀想なので(何に?)
明日はそれぞれのソフトで色付けしてみます!














